Papervision 3D

これから本格的にPapervision 3Dやっていこうかなーと思っています。サンプルはクリックするとぐるぐるします。

サンプルが表示できません。Flash Player 9以上が必要です。

PaperVision3D.zip

可変グリッドcharary

このサイトかわいくていいですね。ウインドウサイズを変えてみるとまた驚きがあります。
http://www.charary.com/

最近身内で話題になったのは「ブックマークをどうやって残すか」について。
この道15年のとあるウェブデザイナーはテキストファイルに残し、とあるディレクターはブラウザのブックマーク機能を駆使し、とあるシステムエンジニアははてなブックマークを使っているといいます。
かくいう私はブラウザのブックマーク機能を使っていますが、これがうまく使えていません。自分好みのきれいなカテゴリーを作ったつもりだったんですが、今では全くそのカテゴリーが機能していないものになってしまったんです。

Internet Explorer 9(デモ版=開発者向け) です。
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20100317_355176.html?ref=hl_rss

特徴としては
・新JavaScriptエンジン「Chakra」
・HTML5対応
・(canvas描画の)GPUアクセラレーション
といったところでしょうか。

ユーザーインターフェイス、インタラクションについて勉強中です。

http://coliss.com/articles/build-websites/architectonics/usability/5-characteristics-of-a-good-call-to-action-button.html

Socket通信を使う

ServerSocketのような常駐するJavaアプリに対してリクエストを投げて、レスポンスを得るにはどうすればいいのか悩んでいました。要はメソッドの呼び出しのように、引数を渡すと結果を返してくれるJavaアプリを作りたかったんです。
結論としてはクライアント側のSocketを介してメッセージをやりとりすればいいという、なんとも単純な話だったわけですが、そこへ至るまでに(調べ方すらわからないため)少し悩みました。

以前、FlashLiteでXMLSocketを使う実験をしたことがあるんですが、残念ながらFlashLiteでXMLSocket通信を行うことができず挫折した経験があります。
それ以来ほとんど興味が薄れてしまったXMLSocketですが、今日、再燃しました。この技術が活かせるものが見つかったのです!

Google先生のウソ?

Google先生に「100-10=」と聞いてみると、計算結果を教えてくれます。ところが、あまりに大きい数字だとダメなようです。

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&source=hp&q=999999999999999-999999999999998%3D&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=&aq=f&oq=

画像投稿テスト

携帯で撮影したQVGAサイズの画像を投稿してみます。また、デコメ絵文字なんかもつけてみます

テスト投稿その2

投稿先のカテゴリーを指定して投稿することもできます。これからは携帯から投稿する機会が増えそうです。

テスト投稿

携帯からテスト投稿です。ユビキャストという会社のサービスを利用して投稿しています。

携帯からMovableTypeに投稿する際、Ubicast(ユビキャスト)の「ubicast Mail Bloggerサービス」というサービスを利用して投稿します。登録はとても簡単で、メールアドレスさえ入力すれば登録完了です。

早速ログインして設定画面に入り、「投稿先の設定」や「投稿オプション」を設定します。ところが、「投稿オプション」画面の「カテゴリの取得」リンクをクリックすると、たいていの場合、失敗します。

表示されるエラーは『カテゴリの取得に失敗しました。Invalid login』というもの。

前回のエントリーからすぐ挑戦してみたところ、意外とすんなりできました。デモはこちら
(ウインドウのサイズ・縦横比が変化しても、常に全画面に全区画が表示されるデモです。サイズに応じてレイアウトが変化するという特徴があります。)

treemapdemo.jpg

基本的な仕様は以下の通りです。
・二分木ノードはnode要素を必ず2つ持つ。
・末端のノードはsize属性を持つ。
・二分木ノードが縦長の場合、横に割る。横長の場合、縦に割る。

デモで使っているXML
デモのソース<TreeMap100310.zip>
※整理してないので、コメントはほとんど書いてないです。とりあえずやってみた感じなので、あまりきれいなソースコードではありません。

これのアルゴリズムを研究中です。。
http://gihyo.jp/dev/feature/01/visualization/0003

パフォーマンスはシステムの使い心地にかなり影響してきます。また、システムの使い心地はそのシステムを使うかどうかの判断に大きな影響力があります。
そのため、パフォーマンスによってそのシステムが使われるか使われないかが大きく変わってくると言っても過言ではありません。

これまで、C++はJavaより速いのは明らかだと(その仕組み上から)考えていたんですが、どうもどうではないらしいのです。

どれがお好み?

今日、Google インタラクション デザイン & ウェブマスター オープンハウスに行ってきました。内容についてはまとめ中です。。

GoogleのUXチーム(ユーザーエクスペリエンスチーム)は、リサーチ→デザイン→スペック向上→開発というスパイラルアップの進め方が基本とのことで、特にリサーチに関してかなり注力している様子でした。
話はいろいろあったんですが、興味深い事例がありました。これです↓

なんだこれは

パーティクルで遊んでいたら偶然うまれました。

仕事は相変わらずSmartyテンプレートですが、今日でひと段落ついたので、ひさしぶりにASコーディングしました。テーマは"当たり判定"。かなり地味なテーマですが、やってみるとやはり奥深いテーマでもあります。

・2点間の距離を求める→当たり判定に使う
・2点間の角度を求める→ぶつかったとき、どこへ反発するか

うん、地味すぎる。
CircleAnima.zip

  • Powered by Movable Type 5.01